海の「体験」に関心高い長野県民

海と日本PROJECT in 長野

7月13日放送「NBSみんなのニュース」で長野県民の海への意識調査の結果が紹介されました。

これは日本財団が全国で行った海と日本に関する意識調査によるものです。それによりますと長野県民は、海への「絆・愛着」は全国で36位となったものの、「海で遊ぶ」「海を味わう」など海の「体験」への関心は12位と相対的に高いことがわかりました。

また全国では、10代の4割余が海への親しみをあまり感じていないとの結果が出ていて、日本財団では体験型の「海の学び」の場を提供していきたいとしています。

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